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サヤ取り 株価サイクル研究会
安定的にFXで稼ぎたいあなただけに、FXで儲け続ける4人の個人投資家の....








サヤ取り 株価サイクル研究会






サヤ取り 株価サイクル研究会|
株価の季節周期性を利用して株式投資で儲ける方法をアドバイスします。






特定商取引法に基づく表示



株で儲かったのは、だいたい10億くらいかねぇ…」
「えっ、本当ですか!?」
200X年の夏ごろでしょうか。ネット掲示板での書き込みからメールのやり取りをするようになり、それがきっかけで、
澤上嘉兵衛(仮名)という相場師の方と知り合いました。
澤上嘉兵衛氏は、かつて商品先物相場で成功し、今は株式投資だけしているそうです。投資額は”控えめにした”ので5000万円くらいとのこと。
控えめで5000万円って、控えてない時はいくら投資していたのか・・・
嘉兵衛氏とメールで何回かやり取りするうちに、家へ来ないかと誘われました。
最初はメールのやり取りだけの人と会うのはためらいました。
しばらくの間考えましたが、結局お宅へお邪魔することにしました。
8月某日、地名は申し上げられませんが、澤上嘉兵衛氏宅へ駅からタクシーで向かいます。
のどかな田園風景が広がる中、大きな屋敷が見えてきました。
あとで聞いたのですが、長らく都会のマンション暮らしで、その屋敷は10年ほど前に買い取ったものだそうです。
ざっと見たところ、敷地面積500坪以上はあると思います。
敷地内に入ると、車庫には高級国産車、高級外車、軽トラック
の順で並んでいました。
玄関先で初対面のあいさつをしましたが、年齢は70歳前後に見受けられます。
「年配の方=パソコンが出来ない」という偏見から少し驚きました。
ちょっとした世間話や相場の話のあと、私は話を切り出しました。
「澤上さんの株式投資法を、全て教えて下さいと申し上げるのは図々しいので、ヒントだけでも(汗)・・・」
「これといった秘密なんかありゃせんよ。毎日、株価を帳面につけて、グラフを描くだけなんだがねぇ」
そう言い終えると、おもむろに戸棚から大きな方眼紙のグラフを取り出し、机の上に広げて説明を始めました。それは過去10年くらいの日経平均を描いたグラフです。他にも個別銘柄や小豆先物のグラフもありました。
それは普通の折れ線グラフで、特殊なものでありません。所々にあるメモ書きも、驚くようなことは書いてありませんでした。
(なんだ、この人もグラフを手描きで描いて”株価の変動感覚を養え”とおっしゃる御仁か…)
正直なところ、早い段階で私の中に失望感が広がり、説明もうわの空で聞いていました。
「がっかりしてるようだね。その気持ちも分からんでもない」
「いえ、・・・はい(汗)」
私たちは、すぐに儲かる気がする今まで聞いたことが無いような投資方法を探し回りがちです。
自分はそのレベルを脱したと思い込んでいましたが、相場で一財産を築いたご本人を目の前にして、何かあっと驚く秘策が聞けるのでは?と期待する
自分がそこには居ました。お恥ずかしい限りです。
すると、「パソコンの置いてある部屋へ行こう」とおっしゃいます。
パソコンを立ち上げると、エクセル(Excel)のファイルを開いて見せてくれました。
(えっ、この方、私よりエクセルを使いこなしてる?・・・)
「これは知り合いに頼んで10万円の謝礼を払って作ってもらったんだよ。今でも帳面や方眼紙に手書きしているけど、やっぱりパソコンは便利だねぇ」
数銘柄のファイルを見せてもらいましたが、そこでも特に秘策めいたものは見受けられません。普通のローソク足チャートや折れ線グラフでした。
「少しヒントをあげよう。株価の季節変動のリズムについて調べてみなさい。そうすると面白いことが分かると思うがね」
「そうなんですか?・・・」
「いや、本当に騙されたと思って2~3ヵ月単位を目安に株価を検証してごらんなさい」
「分かりました。早速帰ったらやってみます」
帰宅の道中では「何を食べて帰ろうかなあ」など考えていて、話を聞けたありがたみを全く分かっていません。
その後、まさかこんな株価の黄金サイクルを発見することになるとは、夢にも思いませんでした。

メルマガ




こんにちは、はじめまして。株価サイクル研究会の江古田慎一と申します。
私は今、株式投資で資産運用しています。
株で10億円稼いだ相場師、澤上嘉兵衛氏から教えを受けて確立した株式投資法では、
こんなシミュレーション結果が出ています。

※手数料・税金が別途必要です。元金は含まれてません。純利益(純損失)です。
上の表はモデルケースであり、300万円より少ない金額でも実行できます。
ちなみに、年初の開始資金が300万円の場合、
2008年の利回りは 121% 利益 約364万円でした!
年初300万円 → 年末 約664万円 (手数料・税金等が別途引かれます)

32年間で31勝1敗・勝率96.9%となりました。ここ10年間負け無しです。
年平均のリターンが約80%、つまり、1年で資金が1.8倍になる計算です。
1年間の運用例:100万円→180万円


必ず上がる銘柄をあなただけにコッソリ教えます
なになにの数値が○%を超えた(下回った)銘柄を探しましょう
チャートがこんなパターンになったら仕掛けましょう
「会社四季報」や「日経会社情報」を使って有望な会社を探し当てましょう


これらの株式投資方法で儲かっているのなら問題ありません。
どうぞ、その株式投資方法をお続け下さい。
しかし、私はこれらの株式投資方法では全く勝てませんでした。

嘉兵衛氏のアドバイスどおりに株価の検証をしたところ、
株式市場にはある一定の規則性があることに気付きました。
これに気付いてからというもの、血眼になって会社四季報のページをめくり、チャート分析をしていた自分がアホらしく思えてきました。
だから、
株で儲けたいなら、今までの考え方を捨ててください。
重要なので繰り返します。
株で儲けたいなら、今までの考え方を捨ててください。
その、あまりにあっけない単純な方法はこのあとに説明します。

かく言う私も、かつては株で損を続けていたのです。
私が株式投資をはじめたのは、いわゆるITバブルの少し前です。多少下がっても、じっと我慢していれば戻ってきてとにかく上がる。信用取引でフル回転、まさにイケイケの状態でした。
しかし、ITバブルは崩壊し、高値で飛びつき買いしたIT関連株が大暴落。連日ストップ安で、仕事も手に付かず、あの恐怖感は今でも忘れません。
その時この事実を知っていれば、逆に儲けていたでしょう。くやしいです。
カード会社からキャッシングまでして更に損失が拡大した時は、正直もうダメかと思いました。
この時点で損失額は合計400万円を超えました。休日出勤や徹夜の残業をして貯金した、大事なお金もなくなってしまいました。
それどころか、借金生活になるなんて、もう目の前が真っ暗です。

嘉兵衛氏と会ってから1週間ほど何もせずにいて、「ああ、そう言えば」と思いついたように検証に取り掛かりました。
検証をはじめたばかりの頃は
「本当にこんな検証で面白いこと分かるかなぁ」という感じです。
しかしどうでしょう、検証作業を進めていくうちに「あれ?」という感覚がもたげてきました。
それからは寝食を忘れて検証作業に没頭しはじめたのです。
あらかた作業を終えると、興奮気味に嘉兵衛氏へ結果をメールで報告しました。
嘉兵衛氏からの返信内容は
「まあ、そんなところでしょう」
というもので「まだ自分は何か知っている」という感じでしたが、私にとっては大満足の結果でした。
「株価の規則性とはこのことだったのか!」というのが正直な感想です。
私はこの検証結果から得た株式投資法で運用を開始すると同時に、「他の人たちへ教えてもよいですか?」と嘉兵衛氏に許可を申し出ました。
「特に大した秘密も無いし別に構わんよ」と言っていただきました。
加えて、こんなことを言っていました。
「退屈なことを淡々と続けられる人だけが成功するんだよ。プロは簡単な ところだけを取り、難しいところに手を出さないもんだ」
「辛抱できない人は、”仕手情報極秘入手、片手間に1億円儲けた、 ストップ高連続的中”みたいな情報に飛びついていくんだよ」

株の銘柄は無数にあります。ですので、検証の対象銘柄を絞り込みました。その対象とは日経平均採用225銘柄です。
日経平均225銘柄を全社、2ヵ月に区切り、その期間の株価上昇率を調べました。株価データを1976年にさかのぼって用意しました。
さて、その検証結果は以下のようになりました。

計算方法は省きますが、最も上昇が強かったのは3-4月の期間、次が1-2月の期間です。
年の中央から年末にかけて、例年株価の勢いが弱いことが分かります。
また、9-10月の期間に限ればマイナスで、この時期に株式を保有しているのは少なからず不利であることが分かります。これらは過去32年を平均した数値なので、もちろん例外的な年もあります。
ほかにも、2~4月、4~6月、7~9月、10~12月、12月~翌年1月のような区切り方でも検証しました。

ご覧のとおり2~4月が最も株価上昇の強かった期間でした。これらの結果は、日経平均採用225銘柄を総合的に見た結果で、個別に見ると春に弱い銘柄もあれば、夏~秋に強い銘柄もあります。

株価が上がりやすい時期と、そうでない時期を知った上で株式投資をしましょう
というのが、今回あなたに提案する株式投資方法です。
たとえば、あなたもよくご存知の会社を具体例に挙げてみましょう。
ビール会社の株価は意外にも夏場に不振
なんとビールの需要が最盛期の「夏」にビール会社の株価は不振なのでした。
ここで言う「夏」の株価とは、7月の第1日から9月の最終日までの株価です。
以下、主要3社の成績です。※1976年~2007年 32年のデータ
サッポロ(2501) 10勝22敗 勝率31.3%
アサヒ(2502) 12勝20敗 勝率37.5%
キリン(2503) 8勝24敗 勝率25%
少なくとも夏に、ビール会社の株式をそのまま保有しているのは不利のようです。

このように株価データの分析すると、面白いことが次々と分かってきました。
検証結果を元に、株価の規則性・周期性が顕著だと思われる銘柄を選んで、1年間の株式投資スケジュールを立てることにしました。
以下の表は、1年を6期間に分け、上昇傾向と下落傾向の強い銘柄を、日経平均株価採用225銘柄の中からピックアップしたものです。

この中から、極めて簡単な方法で銘柄を選んで取引する方法を考え出しました。
カンの良い方ならお気づきかと思いますが、上昇傾向の強い銘柄を買い、下落傾向の強い銘柄を売る(カラ売り)のです。
これは「両建て」の技法です。「サヤ取り」に近い方法と言ってもいいでしょう。

この全銘柄をいちいち頻繁にチェックするわけではありません。
1年にたった6回、5分もあれば作業は終わるでしょう。
たとえば1~2月の期間では上昇傾向の強い銘柄は11銘柄、下落傾向の強い銘柄は8銘柄あります。しかし、11銘柄すべてを買い、8銘柄すべてを売るわけではありません。全ての期間において、上の銘柄群の中から2~5銘柄を選んで売買します。
繰り返しになりますが、
株で儲けたいなら今までの考え方を捨ててください。
「株を買って値上がりするまで待つ」この投資方法でうまくいっているなら、
すぐにこのページを閉じてください。


株価の規則性・周期性を利用して投資するには、

[ ある時期 ]になったら
[ ある銘柄群 ]の株価をさらっと5分程度で調べて
[ ある条件 ]を満たす銘柄を買い付け(または売り付け)
[ ある期間 ]が終わったら売る、または買い戻す

たったこれだけの作業をしてもらうだけです。
難しい株式用語も知らなくて結構ですし、何より株価データだけで判定するので、考える必要がありません。
ですので、数字が大きいか小さいか分かれば、初心者でもできます。

この株式投資法の特長などを下に挙げてみました。

誰でも簡単に調べられる株価だけで判定できるその方法とは?
株式用語を最悪1つも知らなくてもOK!
判定基準が株価だけなので迷いようがない
業績分析、チャート分析などをする必要がない
そう言い切れる32年分のデータを検証して分かったこととは?
おそらく当たらない自分の相場観、相場予測を排除できる
1年に6回、株価をチェックするだけでOK
日経平均採用銘柄なので倒産などの不安がほとんど無い
損切り(ロスカット)をしなくても冒頭の表に掲げた儲けが出た
さらに好結果を生む的確な損切りラインとは?
投資時期の分散、銘柄の分散でリスクコントロール
最適な季節に最適な銘柄と売買株数、その決定法とは?
単発の”裏情報”でなく、32年のデータから導いた規則性を利用
相場状況に関係なく安定的に株で儲かる可能性がある理由

これなら初心者でも出来ますし、大げさに言えば小学生でも出来ます。(たとえであって、実際には大人の方がやってくださいね)
その後、お礼も兼ねて再び澤上嘉兵衛氏のお宅へ伺いました。
「良いことを教えていただきまして、どうもありがとうございました」
「何から何まで教えたわけじゃないが、あなたは勘の良い人だ。私が次に仕込む銘柄とかなりかぶってるからね」
と言っていました。その時、嘉兵衛氏は長靴を履いてベ○ツにホースで水をかけて洗車していました。





完全なシステムトレードに仕上がっています
最近は私自身の研究の行き詰まりから有料情報に目がくらみ購入することもあるのですが、殆どが誇大広告で検証が出来ないアヤフヤなもの、巷に知れ渡っている手法でドローダウンがきつくて運用に耐えられないものなどで、糞といっていいものばかりです。
しかし岩田さん自身による研究結果は何時もデータに裏打ちされていて、数少ない優良情報なので今回も躊躇することなく購入させて頂きました。
今回の”株価黄金サイクル”では膨大なデータからその優位性の検証、そして重要な単純化された売買手法(同時にリスク分散)へと導かれています。完全なシステムトレードに仕上がっています。
現物取引と信用取引を使っての各手法が提案されていますが、早速実戦したいと思っております。
この情報にめぐり合わなかったら、この優位性を独自で発見することはなかったでしょう。
埼玉県草加市H.H様






利益をあげることが出来ています。

東京都 A様






このノウハウを学べて本当にラッキーです!
こんにちは、昨夜届きました!
以前に2万円位の教材をいくつか申し込んだことがあるのですが、どれも満足のいくものではありませんでした。どれも本屋で売ってる内容程度のもので。。。 ぼったくりもいいとこです。
そこで今回は教材の内容ではなく(すいません)、単純に過去データが欲しくて申し込みました。でも教材を読んでこれは本当に凄いと思いました。
今回、株価サイクル研究会のノウハウを学べて本当にラッキーです。
ダウンロードしたデータで私の方でも単月レベルではありますが、銘柄別と業種別に全データの騰落率を集計してみました。それにしても×月と×月って最強なんですね。既に2月に入りましたが、過去データだと「×××」セクターが強い?自分自身でも、黄金銘柄を選定して独自にやってみようかなと思いましたが、まずは教材のとおりにやってみます。ありがとう御座いました。
神奈川県川崎市K.H様




株で失敗続きの時期が私にもありましたので、もし、株でうまくいっていないなら、あなたと、この情報を共有したいと思いました。
投資対象は、日経平均採用銘柄なので出来高も多く、300人や500人がやっても大丈夫だと思います。
ですが、嘉兵衛氏から、こんなことも言われています。
「あまり派手にやってもらってもねぇ…」
「私のメシの種だから、そこのところ頼みますよ」
つまり、いつまでこの株式投資手法をあなたにお教えできるか分かりません。
この株式投資法は、私の完全なオリジナルではなく、澤上嘉兵衛氏の教えによるところが非常に大きいのです。
また、私が相当な時間と労力をかけて検証した結果、やっと見出せた株式投資法です。
あなたならいくらでこの株式投資法を知りたいですか?
書店の株式投資の本より、かなり高めに感じるかも知れません。しかし、

株で10億を作った相場師の教えを取り入れている
32年に渡る詳細な検証データが、今ならついてくる
書店にある株式投資本と違い、はっきり投資銘柄が分かる

これらが普通の株式投資本と決定的に違う点でしょう。
株式投資ソフトもありますが、条件検索をかけて、何十銘柄も条件にヒットした時、全ての銘柄を売買するわけにはいきません。結局、銘柄選択はあなた任せになります。ソフトの値段はピンキリですが、高いものなら数十万円します。
以上のことを考えたら正直この値段は安いと思います。



【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、過去の結果と同様な利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引は現物取引に比べて価格変動リスクを多く伴います。
また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引には証券会社の売買手数料がかかります。

現在、このマニュアルをお求めの方へ、以下のような特典を付けています。


この株式投資術に関するご質問を30日間メールで承ります。なるだけ早く、そして丁寧な返信を心がけます。


日経平均株価採用225銘柄の検証データ(32年分)を差し上げます。証券コード順に、1332日本水産から9984ソフトバンクまで、全225銘柄の株価検証データが見られます。あなたの気になるあの有名会社が「この季節は意外にこうだったのか」などと分かります。



日経平均株価採用225銘柄の季節特性を、一覧表で見られます。225銘柄を比較することで「この季節にはこの銘柄が有利なのか」などが分かります。



株価の季節性・周期性を利用したシミュレーション結果(32年分)が全て見られます。この年のこの季節は、この銘柄を×××株買ったのか、といったかなり具体的で興味深いデータです。これは私の考えた売買方法ですので、あなたがお考えになった方法にカスタマイズすることもできます。


この売買方法に基づいた銘柄と売買株数の決定をできるシートです。ある時点の株価と、あなたの運用予定資金を入力するだけで、売買する銘柄と株数を算出してくれます。






将来に希望が持てました
今日マニュアルが届きました!早速読み終えた感想は、こんなに簡単な方法で利益を出せるなんてすごい、の一言です。
年に数回の売買でいいので、仕事にも影響せず出来るのがいいですね。今まで相場でかなりの損をしてきましたが、このマニュアルで取り戻すことを想像すると希望がわいてきました。このマニュアルどうりに売買を続けた3年後が本当に楽しみです。
最初は何気に見つけたホームページですが、株価サイクル研究会に出会えたことが最大の幸運だったと思います。
福井県坂井市M.K様







今まで本屋で買った本は何だったのか?
この前うちに来て、ノートに書きながらパソコンの前で説明してくれた株の投資法はすごく新鮮でした。
それにしても、とてもシンプルな方法です。ずいぶん昔のデーターから最近のデーターまで調べてあって、すっかり納得しました。
今まで本屋で買った本は一体なんだったのかと思ってしまいます。
持ってる本や雑誌に書いてあるのは、業績のいい割安の会社を買うということなので、自分で考えて買ってみたら未だ割安のままです(笑)。持ってきてくれたCDのデーターは大変重宝しています。この仕事量には頭が下がります。ではまた今度会いましょう。
愛知県常滑市S.K様






目のつけどころが違いますね
購入して、直ぐにマニュアルを読ませて頂きました。実にシンプルな手法で、とても研究されていることが、わかります。目のつけどころが違いますね。
この方法だと、たとえ損失の銘柄がでても、他の銘柄でカバーすれば、全体でプラスになりそうですね。既に××証券にも口座を開設済みなので、いつでも開始準備OKです。
×××で、買えなかったので、どのタイミングから、開始しようか考えますが、開始後は、システムどおりに売買するだけなので、かなり楽です。
マニュアルどおりのやり方に多少、銘柄数や売買時期、株数などを自分なりに研究して、めりはりをつけて、さらなる利益向上を目指したいです。
兵庫県川西市I.T様






2度3度と読み返しています
レポート見せていただきました。凄いの一言でした。これだけのレポートでしたので、逆に余分に支払った方がいいんではないかと思った位でした。株の事は無知でしたので、レポート読むだけで勉強になりました。
安い金利で銀行に預けてるよりこっちに預けた方(投資)がよっぽどいいと思いました。やはり言う通りにじれったい感はあるんでしょうが経験上、投資は負けない事が一番だと察しているので求めていた物にたどり着いた気がしてレポートを二度三度と読み返してます。今後ともよろしくお願いします。大阪府高槻市U.M様






ただ”驚異”のひとこと
ラリー・ウィリアムズに言わせると、投資というビジネスでは、『継続的に利益を上げる手法を確立し、その手法を一環して用いることである。株価平均のパフォーマンスを上回るこちが出来れば、ウォール街の天才たちに勝ったことになり、時がたてば一財産を築くことができる』と言います。
確かに、ここ数年の上昇相場に乗って、それこそ株億万長者が誕生しました。ですが、果たしてその内の何人くらいの人が生き残ることが出来るのでしょう。そう思うと、平均リターンが50%前後でも、30年もの間、変わらず利益を上げているのは驚異の一言ですね。この手法は非常に優れていると言ってもよいのではないでしょうか。
実は、この情報、真に価値があるのは、検証結果ではなく、この「優位性」を発見する過程を克明に記していることにあります。初心者がトレーディングシステムを構築する場合に非常に参考になるからです。愛知県名古屋市Y様






驚くほど簡単に利益をあげられる
マニュアル届きました。ありがとうございました。
今まで商品先物をやってきましたが損益の波が激しく、なかなか利益が積み重なっていきません。
そこで株式にも投資をして資金を分散させたいと考えていたときに、タイミングよくこのマニュアルを知りました。読んでみると、驚くほど簡単に利益があげられる投資方法でした。
そこで早速、例の×銘柄を買い付けてみました。今、順調ですね。手仕舞いの時が楽しみです。本当にありがとうございました。
東京都調布市A.K様






遥かに検証された裏付け
自称、「さすらいの投資家」と言わせて頂きます。投資歴は長いのですが、未だ自分流の投資術を確信して持っていないからです。
少しうまく行くときもあります。しかし、次に、またドカントと失敗するのです。おそらく多くの人は、自分流の投資術を確定する前に市場から去って行くでしょう。 なぜか? それは過去の自分を振り返ってみれば、それが分かるのです。
毎日、値動きをみて一喜一憂してみても、上手く行くときもあれば、損するときもあります。又、放っておいても勝手に利が乗って上手く行くときもあります。それは、自分自身の体調の変化や精神状態の変化が、毎回の投資に影響を与えているということです。
この投資法は、自分を含めたそんな右往左往する大衆投資家に、参考になる一つの指針を与えてくれていると思います。何の根拠もなく、一般雑誌をみてやるような、丁半博打の投資よりは遙かに検証された裏付けを持っていると思います。そして、自分の精神状態の影響を排除できると思います。大阪市N.S様




「難しいやり方なのではないか?自分にもできるのだろうか?」
今まで株式投資で失敗続きでしたら、尚のことそうお思いかもしれません。しかし、今回あなたにお伝えする株式投資法は、全くの初心者でもできるものです。
頭が痛くなるような難しい指標も使いませんし、経験がものを言うわけでもありません。あなたが株式投資で成果をあげるのに必要なこと。それは、ほんの少しの知識と行動力だけなのです。
この株式投資方法は、おおざっぱに言うと、たった2つのことを実行するだけです。

1年に6回「銘柄決定シート」に6~20銘柄の株価を入力する
「銘柄決定シート」で自動的に決まった2~5銘柄を売買する

たったのこれだけです。
パソコン画面に張り付いて監視する必要は全くありません。株価チェックを時々すればよいでしょう。
あまりにほったらかしなため、もしかしたらあなたは、証券会社のIDとパスワードを忘れてしまうかも知れません。
どうでしょうか?これなら、あなたにも実践できると思いませんか?


株式投資が未経験でもできますか?

A: 判断基準が株価だけなので、マニュアルどおりの方法なら誰がやっても同じ銘柄を選んで投資することになります。ですが、ご購入後、「株式投資とは?」、「証券会社ホームページの操作方法を教えてください」といったご質問はご遠慮ください。あまりに基本的なことは入門書やインターネットでお調べください。



資金はいくら必要ですか?

A: マニュアルに書いたとおりに実行なさるのであれば、最低でも100万円、できれば200万円以上あると投資のチャンスが広がります。 資金は多い方が望ましいです。マニュアルに書いてある方法をアレンジされるのであれば、少ない資金でもできます。



春は「買い」で夏・秋は「空売り」だけするのですか?

A: いえ、違います。上でも述べましたとおり、季節ごとに強い銘柄や弱い銘柄があります。ですので、その季節に強い銘柄を「買い」、そして同時に弱い銘柄を「売り」(カラ売り)ます。



空売り(カラ売り)は怖いイメージがあります。

A: 上でも申し上げたとおり、常に「売り」と「買い」の銘柄をセットで仕掛けます。株式市場が上昇傾向になって、空売り銘柄に含み損が出ても、代わりに買い銘柄に含み益が出ます。空売りを怖がるより、今までの方法で利益が出ていたかどうか胸に手を当ててお考え下さい。



1976年からの成績が載ってますが、32年も投資したのですか?

A: いえ、1976年当時は、私は小さな子どもでした。これはシステムトレードという手法です。「このような投資方法が有効なのでは?」と仮説を立て、その投資法で運用をしていたらどうなっていたかを過去の相場データで調べます。この作業をバックテストと言います。32年間投資し続けた実際の結果ではありません。しかし、実際の運用でも成果が出ています。2007年もあんな相場でしたが黒字でした。



日経平均225銘柄全て売買するには資金が膨大に要るのでは?

A: このホームページの中でもふれましたが、2銘柄~5銘柄を選んで投資します。225銘柄のすべてを売買するわけではありません。



エクセル(Excel)が使えないと出来ない方法ですか?

A: 電卓で計算していただいても出来ますし、エクセルの難しい操作方法まで熟知する必要はありません。数字の入力さえ出来れば、勝手に銘柄と売買株数を割り出す仕組みになっています。



絶対に儲かりますか?

A: 投資に絶対はありません。まれですが赤字になった年もあります。資金管理を重視すれば、赤字の年もあるいは黒字だったかも知れません。資金管理の重視とは、ダメなときは損切りをすばやく決断することです。損切りラインはマニュアルの中で提案しています。



私の検証方法を上で述べていますので、あなたも同じことを行えば同じ結果が得られます。
「この値段で購入するのはどうも…」という方は、地味な検証作業をご自身で行ってください。しかし、かなり大変な作業だと気が付かれるでしょう。
また、これだけの作業を外部委託すれば、かなりの代金を請求されると思います。仮にアルバイトの人を時給800円で1日5時間、20日雇ったとしましょう。
支払う給与は、800円×5時間×20日=8万円となります。
加えて、過去32年間の株価データを手に入れるのは非常に大変です。東京証券取引所も株価データを譲ってくれますが、高額な代金を請求されます。
また、澤上嘉兵衛氏の教えに加え、検証結果からどんな売買戦略を立てたらよいか私が提案をしています。この部分については値段の付けようがありません。
私も書店に積み上げてある株式投資の本を拝見しますが、著者の自慢話で終わっていたり、その時の相場が著者に都合良かっただけでは?と感じたり
するものが結構ありました。
この株式投資マニュアルでは、圧倒的な32年のデータがそろっているため、言い訳のしようがありません。
もし、どうしようか迷ってらっしゃるなら無理にお求めいただかなくても結構です。株式投資で行き詰った時にでも、このホームページを思い出してください。
その時には公開中止しているかも知れませんが・・・
最後まで長文駄文にお付き合いいただきありがとうございました。



【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、過去の結果と同様な利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引は現物取引に比べて価格変動リスクを多く伴います。
また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引には証券会社の売買手数料がかかります。
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